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zoom RSS テーマ「映画」のブログ記事

みんなの「映画」ブログ

タイトル 日 時
『フィッシュストーリー』
最初から最後までひと時も目が離せないくらい面白かったです。 笑えるし、わかりやすいし、少々奇妙だけどでもどこか切なくもあって。 観て良かったと思いました。 ...続きを見る

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2009/03/12 00:14
『カンフー・パンダ』
パンダのポーが愛嬌があってよかったです。 おデブでドジで食いしん坊、でも性格は素直で気が小さい。応援したくなるキャラでした。 ...続きを見る

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2008/07/25 00:04
『奈緒子』
久しぶりに映画の感想です。 ...続きを見る

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2008/02/27 00:41
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
今作品もまた、最後の夕日がとても美しかったです。 日本橋から、そして完成した東京タワーから眺める夕日は、オレンジ色に輝いてとてもまぶしかった。 ...続きを見る

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2007/11/05 00:29
『オリヲン座からの招待状』
見終わって数日経っても、ひとつひとつのシーンがハッキリ思い出せる、心に残る映画でした。 ...続きを見る

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2007/11/02 00:55
『クローズド・ノート』
とてもよかったです。 号泣!というような強烈な衝撃ではありませんが、ジワジワくる感動が心地よかったです。 ...続きを見る

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2007/11/01 00:34
『私たちの幸せな時間』
試写会に行ってきました。上映前、南野陽子のトークショーがありました。 スペシャルゲストとしか知らされていなくて、マスコミのカメラもわりと多いし一体誰が出てくるのかと結構期待していたのですが実に微妙。韓国映画が好きでよく見ている、と話していましたが、なんで南野陽子だったのかはよくわかりませんでした。声がとても綺麗だったのが印象的でした。 ...続きを見る

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2007/07/12 00:30
『キサラギ』
とても面白かったです。 ワンシチュエーションで主な登場人物は5人のみという設定。5人の会話でほぼ2時間が過ぎていきます。基本的にはコメディで笑いっぱなしですが、ミステリアスな謎解きも楽しめます。巧みなつくりに感動しました。 ...続きを見る

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2007/07/11 00:31
『図鑑に載ってない虫』
川崎チネチッタで行われた初日舞台挨拶に行ってきました。午前中はテアトル新宿で舞台挨拶をして、その後はるばる川崎まで移動してきてくれたようです、有難い。 上映後の挨拶だったので、ネタバレを気にすることなく監督をはじめ登壇者が話してくれて面白かったです。司会者が進行しなくても、ワイワイと勝手に話が弾んでしまうほど皆さんリラックスしていました。 ...続きを見る

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2007/06/26 00:06
『あるスキャンダルの覚え書き』
なんと言ったらいいかよくわからないですが、鑑賞後、どうもスッキリしない感が胸の中に残ります。なんでだろう?見たくないものを見てしまったからかなぁ。でも、内容が面白くないわけでは決してなくて、生々しい人間の本性が衝撃的な作品です。 ...続きを見る

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2007/06/20 15:44
『憑神』
幕末に生きる武士が、貧乏神、疫病神、死神の3大神様にとり憑かれるハメになり、人生の意味について考えるお話。 主演の妻夫木くんに目がいきがちですが、なんといっても貧乏神を演じる西田敏行が最高です。独特の演技で笑わせてもらいました。全体的に笑える場面が多いので、元気をもらえる作品です。 ...続きを見る

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2007/06/19 00:17
『眉山』
徳島を舞台にした、母と娘にまつわる話。 眉山って何のこと?と思っていましたが、そういう名前の山が徳島にはあるのですね。初めて知りました。しかもロープウェーがあって、上まで登ると徳島市内が一望でき、なかなか素敵な場所でした。 ...続きを見る

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2007/06/15 00:17
『サイドカーに犬』
竹内結子の復帰作ということで期待していました。美しさはとびっきりで惚れ惚れしてしまいます。今回の役に関してはカッコよさもプラスでとても魅力的でした。 『雪に願うこと』の根岸監督ということで、人のつながりを描く温かい作品なのだろうと予想していましたが、どう解釈したらよいのかよくわからない点がいくつかあって、やや難しく、温かさを感じるより考え込んでしまいました。原作を読んだらもう少し理解が深まるのかもしれません。 ...続きを見る

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2007/06/14 00:27
『秒速5センチメートル』
3つのストーリーから成る連作短編アニメ。 ラブストーリーのアニメ映画は観たことがなかったので、面白いんだろうか?とかなり謎&不安な気持ちで観に行きました。登場人物の瞳のデカさには、慣れてないので最後まで違和感がありましたが、ストーリーは悪くないし、景色の画は美しいし、思っていたより見応えがありました。 ...続きを見る

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2007/06/08 00:05
『天然コケッコー』
『天然コケッコー』 天然コケッコー 夏休み シネスイッチ銀座、渋谷シネ・アミューズ、新宿武蔵野館ほか全国ロードショー 2007「天然コケッコー」製作委員会 ...続きを見る

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2007/05/23 00:54
『俺は、君のためにこそ死ににいく』
現都知事の石原慎太郎が脚本と製作総指揮を担当した感動巨編、ということですが、正直あまり面白くなかったです。 実在した食堂のおばちゃん、鳥濱トメさんご本人から聞いた話をもとに作られています。 ...続きを見る

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2007/05/11 00:12
『THE焼肉ムービー プルコギ』
試写会に行きました。ハガキには何も書いてなかったのですが、サプライズで舞台挨拶がありました。監督をはじめ主要キャストが勢ぞろい、かなり驚きました。前方の席では歓声が上がり盛り上がっていましたが、後ろの方は実はガラガラ。ハガキに舞台挨拶ありって書いておけば満員になっただろうに、もったいない気がしました。 ...続きを見る

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2007/04/20 00:49
『デジャヴ』
タイトルから想像して、夢に見た事が現実に起こるロマンチックな話なのかと勝手に思っていましたが、全く違いました。サスペンスアクションに時空を越える要素がプラス。テロ犯罪にドキドキハラハラする部分あり、時を越えてしまうのでつじつまが合わなくなり頭の中が混乱する部分ありで、良い悪いは別にして、何かと頭を使う内容でした。 ...続きを見る

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2007/04/12 00:49
横浜F・マリノス 2-0 清水エスパルス ナビスコカップ予選
平日夜の試合。気温6度。雨上がりで風も強い。4月というのに寒い、寒すぎる。 春物の服装だけに真冬の観戦より辛い・・・。雨はやんでいたけど、雨ガッパを着て寒さをしのぐ。観客もやや少なめ。寒さのあまり途中で帰る人もいた。帰りたくなる気持ちは同じ、でも試合が面白くて帰れない・・・。 ...続きを見る

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2007/04/05 00:31
『ブラッド・ダイヤモンド』
なかなか面白かったです。キラキラ輝くダイヤモンドの裏側に、多くの血が流れている事を初めて知りました。遠くアフリカで起こる内戦・貧困が自分の生活と無関係ではないのだということをまたまた考えさせられました。 ...続きを見る

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2007/03/31 00:27
『ラストキング・オブ・スコットランド』
アミン大統領役を演じたフォレスト・ウィテカーがアカデミー賞の主演男優賞を獲得したのでどんなもんかと観に行きました。フォレスト・ウィテカーの演技は素晴らしかった。迫力がありました。作品自体も緊張感があり面白かったです。 ...続きを見る

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2007/03/30 00:10
『ホリデイ』
主役の4人がとにかく豪華で、全体の雰囲気がとっても華やか。誰もが気軽に楽しく観られる、手堅い作品です。 ...続きを見る

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2007/03/26 00:00
『STEP UP』
青春ダンスムービーです。カッコいいダンスと音楽、そして恋愛。見所はダンスなので内容は浅め。軽い気分で楽しめます。 ...続きを見る

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2007/03/16 00:26
『アンフェア the movie』
連続ドラマもスペシャル版も一度も見ていませんでしたが、予想以上に面白かったです。テンポもいいし一つの事件に的を絞っているので、眠くなることもなく、集中して観ることができました。 ...続きを見る

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2007/03/14 00:54
『となり町戦争』
隣接する二つの町が、ある日突然戦争を始めるという、とても奇妙なお話です。 戦争という言葉はたくさん出てきますが、戦闘シーンはありません。のほほんとした田舎町とちょっとコメディタッチの表現が、戦争のイメージとは程遠い雰囲気を醸し出していますが、自分が知らないうちに戦争に関わっているのかも、と考えさせてくれる作品です。 ...続きを見る

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2007/03/12 00:32
『キトキト!』
井筒監督の下で修行していたという、27歳吉田康弘監督のデビュー作。上映前に監督ご自身が挨拶に立ち、一生懸命作品をアピールしていたのが印象に残りました。家族の絆の大切さを描いた温かいお話です。 ...続きを見る

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2007/02/28 00:05
『ゆれる』
上映が始まってからずっと観たい観たいと思い続けて半年以上。やっと観に行くことができました。しかもたて続けに2回。2回目も全く飽きることなく観られる計算し尽くされたストーリーとリアリティのある演技。見事です。 2回目は『パビリオン山椒魚』との2本立てで観ました。コミカルで意味不明な『パビリオン〜』のすぐ後に、重く考えさせられる『ゆれる』の鑑賞。そのギャップの大きさに、なかなか頭が切り替わらない。2本立ての面白いところです。 ...続きを見る

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2007/02/27 00:55
『パビリオン山椒魚』
題名は意味不明、内容を見てもどうやらデタラメで意味不明らしい・・・。と、そんな噂を聞き、逆に興味が出てしまい観に行ってきました。しかし、観てもやっぱり意味不明。一応サスペンスですが、かなりコミカルで奇天烈です。よくわからなかったのですが、書けることを書いてみます。 ...続きを見る

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2007/02/15 00:09
『ドリームガールズ』
デトロイト出身の歌手希望の3人娘が、地元のオーディションをきっかけにデビューの道を掴み、数々の問題を乗り越えながらニューヨークで成功するまでを描いたミュージカル映画です。 観る前は、ミュージカルだし、歌手の話だし、歌あり踊りありでとにかく楽しく華やかなのかなと思っていましたが、実際見てみると、華やかさの裏にある、嫉妬、欲望、お金、恋愛、など現実的な部分が多く描かれていて、予想以上に面白かったです。 ...続きを見る

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2007/02/06 00:21
『ラッキーナンバー7』
ジョシュ・ハートネット、モーガン・フリーマン、ブルース・ウィルス、ルーシー・リュー、etc.と出演者が豪華なのにあまり観客動員が伸びてない様子。やや派手さに欠けて他の注目作に押された感じですが、それなりに面白かったです。 ...続きを見る

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2007/02/05 00:10
『幸せのちから』
舞台挨拶付きの試写会に行ってきました。仕事を終えてから行ったので、2階席からと遠目でしたが、スタイルの良さはよくわかりました。いやー、足が長くてかっこいいです。よくしゃべる人で、身振り手振りを交えてインタビューに答えていました。元歌手だけあって声がよく張っています。マイクなしでも聞こえたかもしれません。一般の写真撮影は禁止でしたが、カメラを向ける人々に気軽にポーズをとっていてとてもフレンドリーな雰囲気でした。共演した実の息子を役者として褒めていたのが印象的でした。 ...続きを見る

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2007/01/31 00:00
『ダーウィンの悪夢』
タンザニアにあるヴィクトリア湖周辺の実情を記録したドキュメンタリーです。 ほとんどが現地に暮らす人々へのインタビューで構成されています。日本と無関係な話ではありません。ショックを受けながら観ました。 ...続きを見る

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2007/01/26 00:24
『リトル・ミス・サンシャイン』
なんと言っても印象的なのが、黄色のフォルクス・ワーゲン・ミニバス。 あんなかわいい車で家族でドライブなんて最高!と観る前は思っていたのですが、蓋をあけてみると車はポンコツだわ家族はバラバラだわお金は無いわで気の毒になってしまうほどでした。 そんな負け組家族がミニバスで旅をしながら徐々にまとまっていく素敵な作品です。 ...続きを見る

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2007/01/24 00:07
『愛の流刑地』
原作は読んでいません。トヨエツと寺島しのぶというキャスティングに魅かれました。原作を知っている人はイメージと違ったようですが・・・。 『やわらかい生活』を観た時に、二人の醸し出す雰囲気がよく似ていていいコンビと思いました。今回も色気はもちろん息の合った演技は素晴らしかったです。 ...続きを見る

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2007/01/23 00:05
日本インターネット映画大賞 日本映画部門 投票
お知らせをいただいたので、昨年観た33本の邦画を振り返り、投票してみたいと思います。 ...続きを見る

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2007/01/18 00:04
『カンバセーションズ』
題名の通り、男女の会話中心で成り立っているかなり独特な作品です。 結婚式のパーティで10年ぶりに再会した38歳の男女。お互いに心境を探り合うような会話から始まり、10年前どんな関係だったかが会話を通して徐々に明らかになっていきます。 ...続きを見る

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2007/01/17 00:54
『待合室 -Notebook of Life-』
雪深く閉ざされた地、岩手・小繋(こつなぎ)駅に置かれた「命のノート」。全国から旅人がやってきて、人生の悩みや苦しみをノートに記していく。 その悩みにひとつひとつ励ましの返事を書く女性がいた。駅前の店をひとりで切り盛りする夏井和代だ。夫に先立たれ、娘を幼くして亡くした和代は、いつか良い事があるから一生懸命生きようと、旅人にもそして自分にも言い聞かせ毎日を過ごしていた。 ある日、6冊続いたノートが誰かに持ち去られてしまう。張り合いを無くし、落ち込む和代は母に会いに実家へと向かう。 ...続きを見る

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2007/01/15 00:29
『鉄コン筋クリート』
ゆがんだ画とスピード感で圧倒されました。 街の景色などいちいち構図が斜めになっていて、最初のうちは首を傾けながら観ていました。慣れてくると、独特な街を自分も”ネコ”たちと一緒に飛び回っているような感覚に陥りすっかり引き込まれてしまいました。 ...続きを見る

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2007/01/12 00:02
『大奥』
なかなか面白かったです。 ドラマの「大奥」をほとんど見ておらず、わかるかどうか不安でしたが、ドラマとは趣向が違ったようなので見ていなくて逆に正解でした。「大奥」というより、絵島生島事件を描いた時代劇なので、ドラマの続きを期待していた人はちょっとがっかりだったようです。 ...続きを見る

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2006/12/26 00:39
『幸福な食卓』
透明感のある清々しい作品でした。 家族の話が中心ですが、どちらかというと若い二人の爽やかな恋愛の方が心に残りました。 ...続きを見る

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2006/12/21 00:07
『暗いところで待ち合わせ』
珍しく原作を読んでいて面白いと思ったストーリーでした。 盲目のミチルと殺人容疑をかけられたアキヒロの奇妙な同居生活。原作では、両方の立場から主観的に描かれていて心理描写が多いのですが、映画では客観的にバランス良く描かれていました。 ...続きを見る

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2006/12/18 00:03
『エラゴン 遺志を継ぐ者』
予告を観て面白そうだと思ったのですが、期待外れでした。 ...続きを見る

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2006/12/12 01:14
『ありがとう』
友人からチケットをもらったのでありがたく観に行かせてもらいました。 ...続きを見る

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2006/12/11 00:03
『犬神家の一族』
30年ぶりにリメイクということですが、前作は観た事がないので、内容もほとんど知らずに観に行きました。 松子、竹子、梅子、佐清(すけきよ)、佐武(すけたけ)、佐智(すけとも)と似たような名前の登場人物が多いですが、いちいち名前を呼ぶようにセリフができていたのでわかりやすかったです。 ...続きを見る

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2006/12/08 00:09
『アジアンタムブルー』
Yahoo!のレビューや評価があまり良くなかったので期待していなかったのですが、予想外に面白く、入りこんで観てしまいました。 ...続きを見る

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2006/12/01 00:54
『硫黄島からの手紙』
友人に誘われて日本武道館でのワールドプレミアに行ってきました。 『プレミア』と名の付く試写会に行くのは初。出演者は全員日本人ですが、クリント・イーストウッドが来ていることもありとても華やかな雰囲気。観覧に来た芸能人の面々も豪華でした。 2階席だったので舞台挨拶に立つ俳優さんの顔までは見えませんでしたが、雰囲気を味わえて満足でした。 ...続きを見る

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2006/11/29 00:02
『武士の一分』
静けさの中に緊張感があり、2時間があっという間でした。 キムタクの武士役、想像が付かずどんなものか興味津々で観に行きました。古い言葉遣いに方言もプラスされ、ドラマで見るキムタクとは一味も二味も違いました。 ...続きを見る

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2006/11/17 00:48
『椿山課長の七日間』
西田敏行主演、しかもこの題名、釣りバカの延長?ぐらいにしか思っていなかったら、意外にもやられました。笑いあり、感動ありで面白かったです。 ...続きを見る

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2006/11/13 00:49
『プラダを着た悪魔』
一流ブランドがこれでもかというぐらい出てきてとてもゴージャスです。 俳優の衣装もとにかくお洒落。ファッションに興味のある人は楽しめると思います。 ...続きを見る

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2006/11/08 00:29
『パプリカ』
装着すると「夢」を共有できる装置「DCミニ」。 精神病の治療に役立つが、悪用されると人格をも破壊する凶器となる。 この装置が試作品の段階で精神医療総合研究所から3機盗まれた。開発者の時田、研究員の千葉が自分の身をもって捜索に出る・・・。 ...続きを見る

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2006/11/07 00:08
『手紙』
犯罪者の兄を持つ青年・直貴(山田孝之)の日常を描いた作品。 加害者の弟として複雑な思いを胸に過ごす直貴の姿、直貴を苦しめる世間の冷たい態度が淡々と描かれていました。 ...続きを見る

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2006/11/05 23:11
『7月24日通りのクリスマス』
女性の視点から描いたラブコメです。展開が予想できてひねりはありませんが、その分安心して観られました。 ...続きを見る

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2006/11/01 00:10
『16ブロック』
ブルース・ウィルスの映画は激しいアクションで盛り上げるイメージですが、この映画はちょっと控え目。それでも十分楽しめる内容でした。 ...続きを見る

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2006/10/26 22:24
『父親たちの星条旗』
日米双方の視点で描かれた「硫黄島」二部作の第一弾。アメリカ側から見た「硫黄島」。二部作ということとクリント・イーストウッドが監督ということで、かなり興味がありました。 ...続きを見る

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2006/10/26 00:25
『スネーク・フライト』
飛行機が何千匹もの毒ヘビで占拠され大パニック。 客席はもちろん、コックピットにも入り込んだヘビにパイロットがやられ、飛行機は急降下。はたして無事着陸する事ができるのか? ...続きを見る

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2006/10/12 00:26
『ブラック・ダリア』
2度観ました。内容が盛りだくさんでテンポが早く、残念ながら2度観ても全て理解しきれませんでした。 ...続きを見る

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2006/10/10 22:28
『雪に願うこと』
間宮兄弟と二本立てで上映していたので“ついで”と思って観たのですが、個人的にこちらの方が気に入りました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/10/07 19:21
『間宮兄弟』
30歳過ぎても一緒に暮らす、仲良し兄弟の日常を描いた、ほんわかする作品です。 ...続きを見る

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2006/10/03 00:26
『記憶の棘』
謎の多いストーリーでした。 よく言えば、色々な捉え方ができ、人それぞれ違う解釈ができます。 ハッキリした答えを求める人にはあまりオススメできません。 ただ、ニコール・キッドマンはとても素敵です。短い髪もよく似合っていましたし、表情ひとつで空気を変えられるのはさすがです。 ...続きを見る

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2006/09/27 22:39
『トリスタンとイゾルデ』
イングランド、暗黒の時代。 ロミオとジュリエットの原点と伝えられている、永遠に一緒になる事のできない男女の悲恋の物語です。 切ない話ですが、長く語り継がれている伝説なので、そういうものかと淡々と受け止められる内容です。 ...続きを見る

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2006/09/27 00:07
『ウィンターソング』
特にファンではないですが、金城武が素敵でした。あの東洋系の色気は独特でゾクッとします。 ...続きを見る

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2006/09/21 00:35
『イルマーレ』
時空を超えた恋愛、2004年を生きる彼と2006年を生きる彼女。 果たして二人は出会うことができるのか・・・? ...続きを見る

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2006/09/12 00:20
『ただ、君を愛してる』
大学生の純粋なラブストーリーです。 イマドキの大学を舞台にしながらも純粋さを嫌味なく描いていてとても新鮮でした。 ...続きを見る

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2006/09/08 11:04
『マッチポイント』
スカーレット・ヨハンソンが好きです。 数年前に『真珠の耳飾りの少女』を観たとき、その演技とそれほど美人ではないけれど魅力的な容姿に惹かれました。以来、彼女の出演する映画はなるべくチェックしています。 今回も複雑な役どころを見事に演じていました。当時二十歳とは思えない存在感です。 ...続きを見る

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2006/09/06 00:10
『シュガー&スパイス 風味絶佳』
初々しくまっすぐな恋の話です。 若かりし頃のドキドキ感が遠く蘇ってきます。 ...続きを見る

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2006/09/01 16:15
『出口のない海』
戦闘シーンなど激しい場面はほとんどなく、淡々とその時代に生きた人々の想いが伝わってくる作品です。 ...続きを見る

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2006/08/30 12:02
『フラガール』
東北弁がすごいです。 かなり訛っているので、最初のうちは聞き取るのに必死です。 慣れてくると、豪華な出演者と話の面白さに次第に引き込まれました。 ...続きを見る

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2006/08/26 22:17
『狩人と犬、最後の旅』
雄大な自然に圧倒されました。 谷を滑り落ちる様な、湖の上を飛んでいる様な、そんな流れるような映像に、実際に自分が飛行機に乗ってその場を遊覧しているかのような錯覚に陥りました。 ...続きを見る

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2006/08/24 22:29

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